CASIO カシオ公式オンラインショップ

G-SHOCK G-SQUAD ワークアウトを求められるカタチに。

G-SHOCK G-SQUAD ワークアウトを求められるカタチに。

Lineup

ワークアウトに求められる
強さをカタチに。

STRUCTURE

手首で計測する 光学式センサー(心拍計)を
搭載し、耐衝撃×20気圧防水を実現。

  • 耐衝撃構造

    衝撃に強い構造でモジュールを保護。複雑な凹凸形状で、ガラスやボタンへの直接衝撃を防ぐ。

  • 20気圧防水

    防水仕様の充電端子を採用し、手首で計測する光学式センサー(心拍計)を搭載しながら20気圧防水を実現。

DESIGN

形状、素材にこだわり、
トレーニング時の操作性・装着性を追求。

  • ベゼルデザイン

    メタルベゼルをカバーする樹脂パーツの配置で、ボタンポジションへ的確に指を誘導。ワークアウト中のノールック操作に対応。

  • ボタンデザイン

    計測ボタンを大型化し、樹脂とメタルの複合デザインに。他のボタンには2色成形で滑り止めを施し、操作性を高めた。

  • ケースデザイン

    曲面形状を施したファインレジン製バックカバーやウレタンのバンドピースを採用。手の甲への干渉を軽減し、装着感を向上する。

  • ソフトウレタンバンド

    フィット感の高い柔らかい素材を使用。バンド穴の数を多く設け、通気性をアップ。細かい長さ調整が可能。

ワークアウトを支える
先進のスペック。

  • 心拍計
    HEART RATE MONITOR

  • 歩数計
    STEP TRACKER

  • 方位計
    COMPASS

  • 高度計
    ALTIMETER

  • 気圧計 / 温度計
    BAROMETER / THERMOMETER

  • GPS機能
    GPS FUNCTION

5-SENSOR

5種類のセンサーで、
活動状況をリアルタイムに計測。

  • 光学式センサー(心拍計)

    本体裏面の光学式センサーを搭載。LED光を照射して体内の血流量を感知し、心拍数を測定する。

  • 加速度センサー

    3軸加速度センサーで身体の動きを感知し、歩数や移動距離を計測。GPSが計測できない環境での距離計測も補間する。

  • 方位、高度、気圧/温度センサー

    内蔵の小型センサーで、高度、気圧、方位、温度を計測。方位や高度情報はGPSでの距離計測の精度向上に貢献する。

GPS FUNCTION

GPS機能により距離を計測、
走行時の動きをトラッキング。

  • 耐衝撃構造

    GPS衛星から現在地の位置情報を取得。移動距離、速度、ペースなどを計測。GPS以外にGLONASS、みちびきにも対応。

  • 移動ルート表示

    スマートフォンと連携し、アプリ上に移動の軌跡を地図表示することが可能。

  • 自動時刻修正

    GPS電波を受信することで、時計の時刻や日付、タイムゾーンを合わせることが可能。

    ※携帯電話とペアリングして自動時刻合わせをしている場合は、GPS電波の自動受信は省略します。

  • MIP液晶

    各種計測データを高精細、高コントラスで見やすく表示。トレーニング時の表示項目を使いやすいようカスタマイズ可能。

  • スーパーイルミネーター

    高輝度なLEDライトを搭載。暗所で腕を傾けるだけで自動点灯。

  • バイブレーション機能

    トレーニング中の経過時間や心拍ゾーンなどのアラート、スマートフォンのメール着信などの各種通知を振動でわかりやすく報知。

  • 通知モード

    Bluetooth®接続しているスマートフォンの電話・メール・SNS着信を通知。運動中でもスムーズに確認可能。

    ※トレーニングモード中は表示されません。

  •  

ソーラーアシスト充電

GPS機能、心拍計を含むトレーニング機能にはUSB充電、時計としての日常使いにはソーラー充電、使い方にあわせて選べる2種類の充電方法に対応。

  • ソーラー充電

    時刻モード(歩数計測、通知機能を含む)は、ソーラー充電のみで対応可能

    ※毎日約8時間蛍光灯下の室内(500ルクス)で充電し、一週間の間に2時間晴れた日の窓際(10000ルクス)で充電した場合。

  • USB充電

    より短時間での充電が可能なUSBケーブルによる充電に対応。最大約2.5時間の充電で、トレーニング機能の最大14時間連続使用が可能。

高度なデータ活用で、
ワークアウトをより効率的に。

HEART RATE MONITOR

運動強度を リアルタイムに測定。
ペース管理の指標に。

  • 心拍計測/心拍ゾーン表示

    現在の心拍数のほか、運動強度が5段階でわかる心拍ゾーンを表示。アクティビティ中のペース管理や、持久力アップなどのトレーニングに役立つ。

VO2max

心肺能力を数値化。
持久力トレーニングに 効果を発揮。

  • VO2max計測

    心拍数や走行速度などの計測値から、体重1kgあたり1分間に体内に取り込むことのできる酸素の最大摂取量(ml/kg/min)を算出。心肺能力の基準として、ランニングなどの持久力強化の指標となる。

TRAINING STATUS

トレーニングステータス

トレーニング効果やフィットネスレベルを表示。 効果的なトレーニング管理をサポート。

SMARTPHONE LINK

ログ記録からプラン作成まで、
アプリでできる トレーニング管理。

    • トレーニング 分析データ

    • トレーニング 履歴

    • トレーニング プラン

  • 専用アプリケーション

    プランの作成から、履歴、成果の確認まで、 アプリ上で簡単にトレーニングの管理が可能。

ANALYSIS

心拍ゾーンの目安

ゾーン
番号
心拍数の割合 運動強度
1 50 - 60% ウォーミングアップ
2 61 - 70% 脂肪燃焼
3 71 - 80% 有酸素運動
4 81 - 90% 無酸素運動
5 91 - 100% 最大強度

※最大心拍数に対する割合

VO2maxによる フィットネスカテゴリー分類

男性
カテゴリー 評価
年齢 20-24 25-29 30-34 35-39 40-44 45-49 50-54 55-59 60-65
VERY POOR < 32 < 31 < 29 < 28 < 26 < 25 < 24 < 22 < 21
POOR 32 - 37 31 - 35 29 - 34 28 - 32 26 - 31 25 - 29 24 - 27 22 - 26 21 - 24
FAIR 38 - 43 36 - 42 35 - 40 33 - 38 32 - 35 30 - 34 28 - 32 27 - 30 25 - 28
AVERAGE 44 - 50 43 - 48 41 - 45 39 - 43 36 - 41 35 - 39 33 - 36 31 - 34 29 - 32
GOOD 51 - 56 49 - 53 46 - 51 44 - 48 42 - 46 40 - 43 37 - 41 35 - 39 33 - 36
VERY GOOD 57 - 62 54 - 59 52 - 56 49 - 54 47 - 51 44 - 48 42 - 46 40 - 43 37 - 40
EXCELLENT > 62 > 59 > 56 > 54 > 51 > 48 > 46 > 43 > 40

最大酸素摂取量 (ml/kg/min)

女性
カテゴリー 評価
年齢 20-24 25-29 30-34 35-39 40-44 45-49 50-54 55-59 60-65
VERY POOR < 27 < 26 < 25 < 24 < 22 < 21 < 19 < 18 < 16
POOR 27 - 31 26 - 30 25 - 29 24 - 27 22 - 25 21 - 23 16 - 22 18 - 20 16 - 18
FAIR 32 - 36 31 - 35 30 - 33 28 - 31 26 - 29 24 - 27 23 - 25 21 - 23 19 - 21
AVERAGE 37 - 41 36 - 40 34 - 37 32 - 35 30 - 33 28 - 31 26 - 29 24 - 27 22 - 24
GOOD 42 - 46 41 - 44 38 - 42 36 - 40 34 - 37 32 - 35 30 - 32 28 - 30 25 - 27
VERY GOOD 47 - 51 45 - 49 43 - 46 41 - 44 38 - 41 36 - 38 33 - 36 31 - 33 28 - 30
EXCELLENT > 51 > 49 > 46 > 44 > 41 > 38 > 36 > 33 > 30

最大酸素摂取量 (ml/kg/min)
参考文献:Shvartz E, Reibold RC:『 6歳〜75歳の男性および女性の有酸素運動能力の基準:レビュー』。「 Aviat Space Environ Med」誌、61:3-11 1990

FIRSTBEAT

最新のフィットネスデータ解析で定評のあるFIRSTBEAT社のアルゴリズムを使用。精度の高いデータ分析を行いトレーニング効果を最大化する。

FIRSTBEAT社のアルゴリズムによって計測される項目
・VO2max(フィットネスレベル)・トレーニングステータス・トレーニング負荷 リカバリータイム・トレーニングエフェクト・トレーニングプラン・トレーニング中の消費カロリー
TOP
Copyright © CASIO Marketing Advance CO., LTD. All rights reserved,